第12回骨格筋生物学研究会にて研究発表を行いました

第12回骨格筋生物学研究会(2026/3/13 – 3/15、熊本大学病院くすのきテラス)に参加し、研究発表を行いました。

口頭発表
河野将大 「クマ骨格筋の毛細血管と冬眠」

ポスター発表
宮崎充功 「人工冬眠による骨格筋萎縮耐性の獲得」
小林立典 「低温暴露は筋分化を促進する?/抑制する?ー冬眠動物vs非冬眠動物ー」

B4の小林くんにとっては、学会/研究会で発表する初めて機会となりました。
それぞれの発表において多くの質問やアドバイスを頂き、大変充実したディスカッションが出来ました。
ご質問頂きました皆様、どうもありがとうございました。

多くの学生や研究者とざっくばらんに交流ができ、非常に楽しい研究会でした。
主催いただきました熊本大学・藤巻先生およびスタッフの皆様に感謝申し上げます。

広島大学大学院医系科学研究科

生理機能情報科学

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